2010神奈川県ボランティア事故共済

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あなたのボランティア活動に安心を

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平成22年度 
神奈川県ボランティア事故共済

みなさんの多様なボランティア活動を支えます

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普通保険約款ダウンロード
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2010年度パンフレット 印刷用ダウンロード
(PDF形式約)

平成21年度 神奈川県ボランティア事故共済について

平成22年度 神奈川県ボランティア事故共済

~みなさんの多様なボランティア活動を支えます~

どちらかをご選択ください。

神奈川県ボランティア事故共済制度について                            

多様で幅広いボランティア活動の振興と普及を図るため、社団法人神奈川県青少年協会が、昭和54
年(1979年)から実施している共済制度です。この共済はボランティア活動者のケガや賠償責任(※)について補償をするものですが、「ボランティア活動保険」の入院保険金や通院保険金または賠償責任保険金などのお支払対象にならない事故に対して、「見舞金共済」制度があります。
本制度は、全社協が実施し、ボランティア活動者のケガや賠償責任について補償する「ボランティア
活動保険」と、本協会が独自に実施する「見舞金共済」制度の共済を組み合わせたものとなっております。(掛金550円の内訳は、全社協の「ボランティア活動保険」の保険料280円と本協会独自の「見舞金共済」の270円となります。また、天災補償付の掛金800円の内訳は、全社協の「ボランティア活動保険」の保険料490円と本協会独自の「見舞金共済」310円となります。)
(※)他人にケガをさせてしまったり、他人のものをこわしてしまったことにより、法律上の損害賠償責任を負うこと。

加入申込人(ご加入できる方)                               

①日本国内でボランティア活動をする県民の方
②県内施設や県内の団体などが主催している活動を対象としてボランティア活動をする県外の方
※団体加入ではありませんので、申込時にご加入いただくすべての方の個人名と在住市区町村名が必要です。
※ご加入に際しては、重要事項説明書(注意喚起情報)を必ずお読みください。また、ご契約の内容がご希望に沿っていることを確認させていただきますので、ご協力くださるようお願いいたします。

被保険者(補償を受けられる方)                                 

<ケガの補償>
①ご加入いただいた各個人
<賠償責任の補償>
①ご加入いただいた各個人(未成年者の場合などは法定監督義務者)
②特定非営利活動法人(NPO法人)
※NPO法人に所属するボランティアの場合、ボランティアの活動中の事故により、NPО法人が法律上の損害賠償責任を負う場合があるため、被保険者としています。

ご契約期間                                            

○平成22年4月1日午前0時から平成23年3月31日午後12時までです。(平成22年3月31
日までに加入手続きをされた場合です。)なお、ご加入時期に拘わらず掛金は同額です。
○4月1日以降の中途加入については、ご加入日(※)の翌日午前0時から平成23年3月31日午後12時までとなります。
(※)ゆうちょ銀行窓口での手続き日です。なお、ゆうちょ銀行のATMや行政関係機関などで銀行からのお振込みの場合、本協会の口座への着金日がご加入日となります。

受付期間                                              

平成22年3月1日から平成23年3月30日まで

お問合せ先                                              

社団法人神奈川県青少年協会
〒222-0024横浜市港北区篠原台町6-16
tel.045-402-0346 fax.045-402-0362
E-mail:info@kya.or.jp

団体契約者 社会福祉法人全国社会福祉協議会
取扱代理店 (株)福祉保険サービス
引受保険会社 (幹事)日本興亜損害保険(株)公務部 医療・福祉法人課
(非幹事)(株)損害保険ジャパン 東京海上日動火災保険(株)
この契約については、幹事保険会社が他の引受保険会社の代理、代行を行います。各引受保険会社は、それぞれの引受割合に応じて連帯することなく単独別個に保険契約上の責任を負います。